下北道場閉道場のお知らせ

  2011年12月24日をもちまして、
  下北道場を閉道場させていただきました。

  御縁をいただいた皆様、
  応援をいただいた皆様、
  誠にありがとうございました。


  
 



 

 「シャボ基金」について

 はじめに、東北地方太平洋沖地震に際しまして、
 被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。

 長きにわたりご協力いただきましたが、
 このたび5月23日をもちまして、
 シャボ基金受付を終了させていただきました。
 おかげさまをもちまして、
 皆様のお気持ちを被災地の方々に届ける活動を
 重ねることができました。

 今までご協力くださった皆様、
 誠にありがとうございました。


               雀鬼会一同


  詳細はHPレポートから
     @ A B C D E F G H I J K

    宮古@ 宮古A 宮古B 宮古C

   宮城@ 基金A 宮城B 宮城C 宮城D 宮城E 宮城F 宮城G

     L M 福島@ 福島A 福島B N 設楽さんメール 福島C

     O
  
 


 

  5/23 締め

   シャボ基金総額
   4,707,506円
  
 



Report

<前のレポート [過去のReport]


■2017年6月26日(月)その4 Vol.5250

アルマーニのスーツを着て、 本日、初のお食事。
緒方の素うどんを久しぶりに頂く。 美味くって、2玉半のお代わり。 下北のおそば屋さんを思い出す。
原価、100円ぐらいらしい。 安くとも美味いものは美味い。
このスーツ一着で、 30年、毎日食える。
この差って、何なんだろう。
衣食住、 衣と食の差がこれほど違うんか、 まいった、まいった。

         雀鬼




会長の2玉半にビックリです!! まさかの3玉目、準備していませんでした(笑) 衣の世界は、自分には到底、縁がございませんが、 食の世界では、色々な食べ物とのご縁を持つことが出来ました。 素うどん、バンザ〜イ!!
(緒方)

会長が2回おかわりされるのは滅多になく驚きました。 高級な衣類も大事に扱えば長く使えるんでしょうが、 キノコ荘では無理ですね。 いつのまにかカビだらけで終了です。
(恒)

会長が「無いよ〜!」の連呼(笑)、さすが緒方さん。 オリジンじゃなくてよかった〜! 食の方がより、生きていく為に必要な原始的なものです。 贅沢をしているんだなーと改めて思いました。
(小鉄)

緒方さん、素うどんごちそう様でした。 安くて美味しい、最高です! 衣も生活の基本ですが、高過ぎますね。 利益を得ようとする者が画策しているのでしょう。
(竹田)

緒方さん、今度は自分にもうどん食わせてください。 食べた〜い!
(パパ)

では、パパさん、次回はうどんです! 暑くなければいいんですけどね。
(緒方)

■2017年6月26日(月)その3 Vol.5249

6月度、チーム戦終了。
個人成績は、恒リーダーと、小鉄リーダーが、 20点満点で、19pでトップ。 小鉄、2期連続だから、見事なもの。
ベスト3に、この頃、 人のために役に立つことやろうとする気持が、 3年振りに出て来た竹田くん(恒T)16p、 気持を引かずに堂々とした姿を見せて下さいね。
4位はリーダーナルコ、12p。 何年か至ったが、 今や頼りがいがある男になったね。
同点で昼番大将、盛り上げ役No.1に、 一気に登った宇田川(小)。
6位は最古参ながら、リーダーで、 ビリッケツになっちまった歌ちゃん。
7位に橋本社長(歌)、 8位に熊公(小)、 9位に緒方(ナ)、 このクラスは一ケタ台。
同点で、やっと遠方組のシャボが入ってくれた。 その他に、しげるが2p、シンヤが1p。
以下、残りは得点なし。
個人総合で、ポイント取るのは大変ですね。

         雀鬼




個人総合でポイントはなかなか取れない中、 シャボやしげるさんの遠方組は流石です。 上位の頼もしい面子と7月は○○の話題は無しに楽しみたいです。
(牧野)

ナルコが連続してこの位置に入ってくれたのもそうですが、 竹田さんが変化を見せた上で リーダーしかいない位置にいてくれるのは嬉しいです。 竜○!?、○将!?○○の話は自分次第ですよ。
(恒)

2連続トップの小鉄や永井さん始め、 上位は普段から道場を守って下さっている方々で、 納得感、信頼感、責任感を感じます。 今月は何とかランクに入れましたがギリギリでした。 遠方組として、しげるさん、BIG、自分と来て、 あとは牧野先生のランクイン待ちです(笑)
(シャボ)

他のリーダーのみなさんに比べれば、僕はまだまだです。 今月は歌田チームのチーム員となりましたが、 やれるだけやろう、という気持ちは変わりません。
(ナルコ)

点取り虫の自分がちょっとひっかかりますが、嬉しいです。 走り出した竹田さん、今期は、永井チームで同じですね、 やったりましょう!
(小鉄)

道場を守ってくれているメンバーが 活躍してくれている姿、いいですね。 ご近所も遠方も気持ちの距離は一緒ですね。 それぞれの個性があって、 そして会長にそれぞれの役割を引き出して頂き、 雀鬼会ってやっぱり凄いですね、会長!
(パパ)

■2017年6月26日(月)その2 Vol.5248

孫の家の食事はお粗末(笑)だから、 我が家に、本まぐろを食べに来たら、 あくる日は飛騨牛のシャブシャブや、焼き肉。
幼い子供だって分かる、美味いものが、 みなさんから、送られて来る。
孫娘と、どんぶり四杯をペロッと平らげるその弟、
「他の孫達は、生まれた時、  ジージの家で暮らしていたから、  風呂もジージが入れたんだが、  君達姉弟だけは、赤ん坊の時、  ここで一緒に過ごさなかったよな。  来たくなかったのかなー」
「うーうん、凄く来たかった」
「そうかい、  今度、ジージが君等の家に泊まりに行くかな」
子供の顔がハートに輝くが・・・・・、
「うち、大きな犬も、猫もいるから。  ジージ、動物は好きなのに、ペットは嫌がるものね」
とあきらめ顔(笑)
「何でなの?」
「あのね、家族でさぁ、  可愛がった君達みたいな子が生きられず、  ジージより、先に弱って死んでいく姿、  見たかないんだよ」
子供が親より先に死ぬって、 すげえつらいし、悲しいじゃん。
君等が今、重い病にかかって、 命がかかってたら、 ジージは代わってあげたい。
でもね、犬やネコには、 とうてい、そういう気持になれないもんな。
動物が死んで、小っこいお墓を残してもさぁ、 庭の木が死んだり、倒れたりしてもさぁ、 同じ生き物なのに、同じ気持にはなれないでしょう。
本心だが、そんな話ししか出来なかった。

         雀鬼




自分も子供の頃から10年以上飼っていたペットが死んで、 こんな思いするなら、もう飼いたくないなって思った事あります。 感情移入し過ぎると辛くなるし、雑に扱うのも違いますし、 ペットって難しい所あるなって思います。
(恒)

今の時代のペットって、難しいですね。 家族のように思ってはいても、 無意識の部分で、実際の家族とは 違うように思っている所もあるだろうと思います。 昔、飼っていた犬のことを思い出しました。 大切さ、悲しみ、違い、気をつけなければいけません。
(緒方)

■2017年6月26日(月) Vol.5247

俺の好きな人と逢えた。 町田のホテルでね。 ここまでは・・・・・かな。
久し振りの羽生先生との堅い雑誌からの依頼で対談。 眠剤飲んでも、眠ったのは一時間かな。 これじゃ、大先生じゃ、話し合えねえよな(笑)
ホテルのでっかい宴会場が対談の場。 何度か、かつてはそのホテルで、 色々な方と対談したが、 本日のお相手は、俺がお気に入りのお一方。
意気が合ったお話が出来たと思う。 互いに、「頑張ってね」 なんていう言葉は、いらない立場。
権力者や経営者の方々には、 分かって欲しくないお話だったかも・・・。

         雀鬼




人のこと言えたもんじゃないですが、 石橋さん、写真、あんまりじょうずじゃないな〜(笑) でも、貴重な体験をさせて頂き、 本当に楽しく、うれしそうで、よかったです。
(橋本)

対談の後、道場にお見えになられてからも、 羽生先生との楽しい気分が残られているようでした。 やっぱり会長にとって、羽生先生は特別なお方ですね。 誰とでもそうなれるわけではありませんし、 お2人の時間が久しぶりに出来て、良かったです。 記事も楽しみです。権力者や経営者じゃなくて良かった(笑)
(緒方)

■2017年6月24日(土) Vol.5246

孫娘のことを前の日に思っていたら、 その子のパパから、
「お父さん、少しよろしいですか」
「いいけど、何よ」
「実は、娘が、友達3人と原宿に遊びに行きたいと、  強く訴えてんだけど、どう思いますか」
父心としては、俺に話して、止めてもらいたい様相。
「分かったよ、孫と代わりな」
原宿へ行く楽しみのために、 3人で集まって、必死にやるべきことをやったの、 という状況説明。
「友達の親御さん達は、賛成してんのかい」
「友達2人はOKもらってたのに、パパが・・・・・」
孫の楽しみも分かるが、父親の気持も分かる。
「パパはね、心配症とかでなくて、  多分、お友達の親御さんの2倍、  君を心配してんだよ」
「うーん、分かる・・・・・」
「もちろん、君のことは、パパもジージも信頼しているよ。  ジージは東京生れの都心育ちだけど、  君達は田舎からのお登りさん。  悪い大人の男も女性もいるからね、そこは気をつけるんだよ」
「行ってもいいの」
「そんなに楽しみなら、一度ぐらい体験してみなよ」
「お小遣い、いくら持ってんの」
「1500円・・・・・」
「お友達に聞いて、  みんなで同額持っていった方がいいよ」
「少なくても、多くても、いけないんだ。  足りなければ、又すぐ行こうという気持になっちゃうからね」
電話を代わったパパから、 ジージ、甘くない、の小声が届く。
気になって、外に出たついでに、直接、孫娘と逢う。 一万円で本を一冊買ったおつりをポケットから出して、
「今、これしかないんだよ。  これ、ジージの全財産、タバコも買えないね」
「君の心を失うのが、パパ、一番恐いんだよ。  ジージは、パパの気持も分かる」
いくつかのパパと孫との関連話しをしてやると、 孫が涙をいっぱい流す。
「泣かしちゃってごめんね」
嬉し涙を越えた孫の涙の中に、幸福感を感じる。
約束の3時間、原宿で遊んだ孫から、 今、電話が入って、
「すっごく楽しかった」
「ジージ、本当にありがとう」
安いもんですが、 帰ってくるのを、パパと俺も待っていた。

         雀鬼




もし自分に娘がいて同じこと言い出したら・・、 父親に相談することなく頭ごなしにダメっていいそうです。。
(竹田)

別荘で道場の仲間との男の遊びに加わってたあの子も、 女の子らしい物に興味持っていくんですね。 自分は原宿に2回ほど行きましたが、 特にまた行きたいとは思わないです。 うるさい親となりそうな所、 感謝する事になって良い話だなって思いました。
(恒)

お孫さんも年頃となれば、 こうしたことに興味も持つでしょう。 頭ごなしに否定せず、 ただ自由にさせるわけでもない対応の仕方は、 なかなか出来ないことなのだろうと思いました。
(ナルコ)

娘二人には、頭ごなし否定せずに、相手してもらってます。 息子二人には、力みが入り、頭ごなし否定しながら、 相手してもらってるような。 頭ごなしにならぬように、気をつけます。
(松原)

■2017年6月21日(水)その2 Vol.5245

先日、遊びに来られた社長一行様の時は、 帰り際、俺も車が停めてある駐車場まで見送り。
「楽しい時間、過ごせましたね」
と心で思って送る。
道路には、伴に、その楽しい空気を感じた道場生が ずらりと並んで、社長が乗る車を見送る。
本日のたくらみ書房の場合は、 道場生は麻雀打ったまんま、 ただ座っているだけ(笑)
たくらみ書房、帰れコールまで届く。
宇佐美はともかく、 初めて来られた社長は、 その違いが分かったかなー。
話し合い中、丁度、入って来たシャボに、
「今度は社長が殴り込みに来たんだぞ、  お前、やっちゃうか」
「ハイ、やりますか」
と体勢を取る(笑)

         雀鬼




同じ社長でも全然違いますね。 身内の後始末に来られて、悪い気はしなかったですが… やっぱり楽しみを共有出来る場が良いですね。
(恒)

会長の前、道場の中では社長だろうが、有名人だろうが その人の普段の立場、肩書きは良いも悪いも関係無し。 バイトの方にはまた来て頂きたいですね(笑) また機会があれば自分がやっちゃっても良いですが、 皆で百番稽古でもつけて、可愛がってもイイですね(笑)
(シャボ)

皆で百番稽古、六十番は自分が持ちます(笑)
(松原)

■2017年6月21日(水) Vol.5244

雨は止んだ。 湿っぽいね。
その天候に合わしてか、 竹書房のバイトの宇佐美が、 社長を同行してくる。
湿っぽいけんど、 社長とは何の悪い関係もない。 その上にふんぞり返った悪太郎は汚ねえ奴。
奴が本心から悪いと思って、頭を下げたんなら、 野郎が謝罪に来るべき。 それが、男の筋というもの。
あの悪太郎にそれを求めるのは無理がある。
海の岩もぶつかって、落ちて、 丸い大きな石となる。
ぶつかっても、丸く収まればいいことなんだが、 あんな野郎とからむのは、嫌なこったぁ。
だが、気持はまだ収まったわけじゃねえな。
「湿っぽいやな」

         雀鬼




社長さんの行動を知って、 何か感じてくれたら良いんですが… 質の悪い物には近付きたくないです。
(恒)

上の立場の人が、部下に代わりに謝らせて、 丸く収まるはずがありません。 やっぱり、反省してないのでしょうか。
(ナルコ)

■2017年6月19日(火)Vol.5243

会長、本部の皆様、父の日イベントに参加させて頂き ありがとうございました。 会長とマネージャーがご一緒にいられる空間に居られたこと、 素敵な1日となりました。
会長へのプレゼント、皆で相談して決めさせて頂きましたが、 会長の言葉を聞くまでは不安でした。 会長から「守りにも攻撃にも使える」 という言葉が聞けた事が何よりです。
高槻も状況が変わり、 今までとは違った形になって来ていると感じてますが、 そんな中で少しでもマネージャーの力になれればと思っています。 まだまだひよっ子ですが、 仲間との大切な場所を守れる様にやっていきます。 これからも宜しくお願い致します。
高槻塾 成良

父の日に本部月例会に参加させて頂きありがとうございます。 会長、本部のみなさんと、触れ合うことが出来て嬉しかったです。 楽しかった時間はあっという間でした。 麻雀の方は勉強不足で、 まだこれから頑張らないといけないと思います。 高槻でまた勉強します。 会長、本部のみなさんお世話になりありがとうございました。
高槻塾 氏本正逸

会長、本部の方々、おはようございます。 昨日は、父の日&月例会に参加させていただき、 ありがとうございました。 色々な話を聞かせていただいたり、 おいしい食事をご一緒させていただきと楽しい時間をいただきました。 最近、名古屋からの参加が少なくなり、申し訳なく思っておりますが、 いただいたものを少しでも名古屋の方に伝えられたらと思います。 ありがとうございました。
名古屋支部 坂井

会長父の日今年は伺うことが出来ず、 申し訳ありませんでした。 とても残念でもありましたが、 会長と本部の皆さんから お祝いのお花を頂きとても嬉しかったです。 ありがとうございました。
まだはじまったばかりですが、 色々問題点もありこれから修正しながら、 仲間作りのできる楽しいお店を目指してやっていきます。 自分は行けませんでしたが、 他の高槻塾生は沢山楽しんでいたと思います。 ありがとうございました。
高槻塾 宮本

父の日、参加させて頂きありがとうございました。 会長から社長との話やその時の写真を見せて頂き楽しかったです。 また本部の皆さんにはいっぱい話しかけて頂き、嬉しかったです。 自分は麻雀は打てないですが、 会長、マネージャー、皆さんといっしょに居られただけで嬉しかったし、 楽しかったです。今回もいっぱい楽しませて頂きました。 会長ありがとうございました。 皆さんありがとうございました。

高槻塾 竹内英志

会長、本部の皆さま昨日はありがとうございました。 毎度のことのように参加させてもらえてますが、 昨日はお祝いというよりは 学びが多かった1日のように思えました。
会長とマネージャーとの男の礼儀… 雀鬼流麻雀の楽しさと深さ… それだけでお腹いっぱいで 正直どこどこの社長さんと社員さんのはなしは あまり記憶にないです笑…失礼かもしれませんが正直な気持ちです。
会長によかったと言っていただけるのが自分らにとっても1番の喜びで、 何を贈るかとかよりも第一にこの現場にいようと思える心が 1番大切なように思えます。
高槻塾 仁尾俊治

会長を父とした日はやはり気持ち良い仲間の集まりでした。 こんな場は会長あってこその集まりなので、 少しでも楽しんでいただいて男の義理人情をこれからも学びます。
(牧野)

年に数回の、皆が集まるお祭りの日は 笑って、盛り上がって、時間がたつのが早く感じました! 遠方から来てくれた仲間から、逆に元気を頂きました。 素で触れ合える仲間がいるのは、ありがたいなと思います。
(渡部ちゃん)

十数年ぶりに参加させていただいた月例会でしたが、 父の日と重なり、マネージャーや高槻、名古屋の皆さんと とても貴重な時間を過ごすことができました。 学びあり、笑いあり、さらにご褒美までいただいて 自分にとっても忘れられない最高の1日になりました! ありがとうございました。
(宇田川)

父の日、月例会に参加させていただきました。 会長の様々なお話しが聞けて楽しかったし勉強になりました。 月例会では本部の方に ほぼつきっきりでご指導いただきありがたかったです、 また勉強してきます。 会長と坂井さんと3人で記念撮影させていただけたのも 緊張しましたがうれしかったです。 帰り際、はじめて会長とグータッチさせていただきましたが 会長の手は驚くほど柔らかかったです。 会長、本部の皆様ありがとうございました。 またよろしくお願いします。
名古屋支部 村嶌嘉将

おはようございます。 今年も会長の父の日に参加させて頂き ありがとうございます。
このようなご縁を頂いていること、 当たり前ではなく、 普段高槻でやらせてもらっている日々があるからだと、 改めて思います。
麻雀はますます難しくなっていますが、 少しでも「レースを壊さない」打ち方が できるようになれれば、と思います。
会長、本部の皆様、ありがとうございました。
高槻塾 清水

■2017年6月18日(日)その2 Vol.5242

父の日、一歩先に四試合を終える。
狙いどころは、77ポイントか、 丁度の100ポイント。
俺も、もうろくしたねえ。 96ポイントなんかの ハンパなポイントで終っている(笑)
残った者が、最終局を打っている。
その合い間に、高槻塾生や、山田、名古屋、 道場、孫も混じって、プレゼントのお品を頂く。
山田英樹は踏ん張って、 先日、来道した大企業の社長殿にかぶせて、 マヌカの蜂蜜。
高槻からの銀の箸は毒見にも、武器にもなる。 これでしばらく安心だな(笑)
まぐろ兄弟の関、黒澤さんから、 又、旨い本まぐろが届いている。
男の義理と人情がつまった味、ごちそう様でした。
本部で打った支部の子達は 山田以外、オールマイナス。 遠方から、駆けつけてくれただけで、ありがたい。
半荘一回で、ナルコとBIGが100pを上げる。 珍しいことで、俺を祝ってくれた。
坪子のパパとママの対決もあって、 いつも敗けているパパが微差で、 やっとこママを倒してくれた。
一年で一番、にぎやかで、 俺を中心にした一日を みんなして、盛り上げてくれた。
「俺、嬉しいです」
仲間のありがたさ、
「俺、嬉しいです!!」

         雀鬼




月例会、竹田さんの優勝は驚きでしたが、 最近の動きが影響したのかなと思います。 良かったね、竹田さん。弾け過ぎにはご注意を。 そしてシャボさん、ナルコさんの同着3位。 こちらは更に嬉しかったです。 願わくばワンツーフィニッシュが見たかったですね。 次回お願いします(笑)パパママ対決はオマケでした。 くそっ、次は大差つけてやる!
(パパ)

立ち番が出るほど賑やかになるのは、この日しかないですね。 まぐろは、何時もより更に美味しく感じましたし、 ナルコが強い姿を見せてくれて、 パパママの対決があったりと見所いろいろで、 お祭りのような1日、ここに居させて貰える事が有り難いです。
(恒)

山田マネージャー、関さん、黒澤さん、パパママと 会長とのつながりを感じることができ、嬉しい一日でした。 高槻、名古屋の仲間と一体になって笑い合えて、 こういう場を大切に続けていきたいと思いました。 思い出の品作りに先頭切って走っていた歌田さん、宇田川さんも 上位に入る展開になればもっと良かったのですが、 普段教わっていることを生かして場を作ることができれば、 違っていたかもしれません。
(BIG)

月例会はちょっと荒れた展開になりましたが、 普段出来ないことがこの日に出来たのは、嬉しかったです。
(ナルコ)

会長の「嬉しいです」のお言葉、本当にありがたいです。 皆が心を持ち寄って皆で作った活気ある1日、 会長と仲間との繋がりのありがたさ、 大切さを改めて感じさせて頂きました。
(シャボ)

会長の下で、気持ちのある仲間と素のままに、 ワイワイ言いながらの一日は、楽しく、笑ってばっかりでした。 会長が、「嬉しい」と言っていただけると、 よかったなー、とより一層思えました。 ありがとうございました!
(小鉄)

パパやママ、高槻や名古屋の面子が来てくださって、 賑やかで楽しい時間がつくれて良かったです。 関さん黒澤さん、マグロいつもありがとうございます。 美味しく頂きました。 会長も喜んで下さって何よりだと思いました。
(竹田)

■2017年6月18日(日) Vol.5241

今日は、俺にとって、 誕生日や正月よりも特別な日だな。
「父の日」
母の日は当り前だが、 隅っこに追いやられた社会の父親。
俺、雀鬼としての人生と伴に、 血がつながらない人達と
「オヤジ」
的ふれあいを続けてこられた。
「オヤッさん」「オヤジさん」
社長や先生と呼ばれるより、人間味があるな。
この日に山田や坪子のパパやママがやって来ての月例会だ。
なんか、俺の出逢いの日っていうか、 お別れの会が混ぎれ込んでいる。
さあ、楽しもう。

         雀鬼




山田マネージャーはじめ、 ご無沙汰している高槻、名古屋組も加わった月例会。 会長から名古屋の社長のエピソードも直接聞かせて頂き、 今回もまた楽しませて頂きました。 会長、山田マネージャー、皆さん、ありがとうございました。
(パパ)

大阪から駆けつけてくれる山田マネージャーと高槻のみなさん。 そして、パパさんとママさん。夜になると、上田さんも来てくれました。 マグロ兄弟の想いも加わり、良い父の日になりました。
(ナルコ)

■2017年6月17日(土) Vol.5240

雀卓の上なら、俺の方が達者。 Vol.5239の一枚の写真がそれを全て現わしている。
「何てことするんだ。君だよ」
と指差す俺。
「まいったなー」
と笑顔ながら、 体を右に傾ける社長殿、 その社長の姿を見て、 同行者の社員の方々が楽しそうに笑っている。 上家の人は、両手を合わして、拍手かな(笑)
たかが、数時間の卓上での触れ合いでしたが、 会社じゃ見せない社長の素の姿があった。
会社を忘れ、仕事を忘れ、 世間体を忘れ、大人を忘れ、 みんなして、子供のよう。
そこには権力も、金の力も、 全て、消し飛んでいたっけなー。
麻雀を打って、 一局ずつ、それぞれの手牌に、 俺が気づいたことを述べる。 楽しみながらの勉強会。
半荘一回に一時間かかったな(笑)
雀鬼流だけに、卓思考とか、卓行動を大事にする。 それは、ここしかねえな(笑)

         雀鬼




道場ではしばしば逆転現象が起こります。 社長さんの悔しがってる姿、笑わせて頂きました(笑) 卓上の思考や行動を大切にしているのは 雀鬼流だけだと思います。 ただ点棒を集めればいい麻雀とはわけが違います。
(竹田)

会長に解説して貰いながら、一緒に打たせて貰う。 会長ファンにはたまらない贅沢ですよね。 道場ではあり得ない普段の様子が垣間見えたりしましたが、 会長に指摘されて恥ずかしがる感じも良かったです。
(恒)

「普通なら、百万積まれたってやらないよ」 確か、会長はそうおっしゃっていました。 お金も権力も、抜きでしたね。
(ナルコ)

会長のもと、皆が素に戻っての 立場の無い仲間になる楽しい時間でした。 写真を見て、やっぱりありえないなあ〜(笑) と思います。
(小鉄)

■2017年6月16日(金)その2 Vol.5239

大企業の社長、他2名の方、 一回戦目に、俺と卓を囲む。
トイメンに座った社長殿、 ひまを見つけては、 仲間内で打ち合っている様相が分かる。 下家の方は、学生以来という。
社長には申し訳ないが、 一度も社長には和了らせず、 初級者にどんどん和了ってもらっちゃう(笑)
初級者と俺で、ワン、ツウ、 社長はラス(笑)
上家に座った方が、 東一局で、俺から2600点を和了る。
その点棒を記念にサイン入りで、お土産。 嬉しそう。
2度目から、 道場生と打つ社長の後ろに、俺が立つ。
一回戦ノーホーラだった社長、 倍万を一発でバシリとツモり、牌を卓上に叩く。
余り見られない光景に、 両手で後ろから、首にしがみついちまう、俺。
勝った敗けた以外の、 凄え、おもしろい空気が道場に流れる。
2回戦目は強い社長が戻って来て(笑) 3回戦目は試しに、雀鬼流ルールで打ってもらう。
東場、へこんでいた社長に、 この局から、ずーっと「仕事」を指示。 3局しっかり「仕事」「ひとのため」をこなす。
その上で、最後はしっかりと、 浮きに回って終る。
仲間内で打つ麻雀と違う、 雀鬼流麻雀の意義や、思考の奥の深さが 少しは感じられたような様子。
楽しかったから、短い時間に感じられたが、 多分、みなさん、楽しんで帰られたと思いますよ。
大企業の社長の雀風に道場中に笑いが起こってたもんな。
「お疲れ様でした」

         雀鬼




想像していた感じと全然違ってました(笑)。 危ない牌持って来やがってと、会長の前で牌を叩きつける、 20年近く会長の側に居させて貰ってますが、そんな人初めてです。 もっと真面目な印象でしたが、 やりたい放題、でも面白かったです。
(恒)

「バチーン!」と「西」で、いっぱい笑わせてもらいました! あっ、「自業自得」もありましたね(笑)
(小鉄)

たくさんの笑いを頂きました! 楽しかった〜。 社長様ご一行も、会長のサービス心に、 いっぱいの笑顔でしたね(笑)
(緒方)

威張ったりせず、素のままの社長さんは面白かったです。 僕たちにとっても楽しい時間でした。
(ナルコ)

社長さん、ほんとに楽しそうでした。 まるで子供のように喜んだり、悔しがったり・・。 やっぱり会長の前では、みんな子供になっちゃいます(笑)
(竹田)

■2017年6月16日(金) Vol.5238

今から、名古屋から大企業の社長殿が遊びに来る。
普通、こちらから出向いたり、 都心の一流ホテルか、 それなりの場でお逢いするのが常識。
多分、社長殿も、仕事の合い間に、 一流どころで、 一流の方々とお逢いしていることでしょう。
それがですよ、今日、東京の外れの町田、 それも小っこいオンボロ小屋まで、 やって来てくれる。
普通なら、こういうこと、 ありえないよねえ。
ギャップ、不思議、おもしろい現実がある。
世界的大企業の社長、対、雀鬼。
大人ですが(笑)、 楽しく仲良く楽しめればOKです。

         雀鬼




会長だからと当たり前に受け取ってしまうところがあるのですが、 普通からは、本当にあり得ないことだと思います。
(小鉄)

こんな所に、すみません。 それでは世紀のギャップ触れ合い、スタート〜!
(緒方)

会長も、大企業の皆さんも、 心から再会を喜んでいる様子でした。 いい縁っていいな、と思いました。
(ナルコ)

■2017年6月14日(水) Vol.5237

4時間半の取材を終えて、 即、原稿に取り掛かる。
取材の方は立派な先生方3人だから、 楽しく学べたが(笑) 原稿の方は人間関係の嫌な分野を書き綴ったんで、 気分はよかねえよな。

         雀鬼




桜井会長、本日も長い取材に ご協力いただきありがとうございました。 会長はお嫌でしょうが、 まだあと2回くらい取材(高木名誉教授による取り調べ) がありそうです。すみません(汗)。 今後ともよろしくお願いいたします!
(萩原)

桜井会長
きのうは長い時間、取材をさせていただき 誠に有難うございました! いつものごとく、とりとめのない質問ばかりで すみません……。 次回もこれに懲りずによろしくお願いいたします (次回は「取材の会」の萩原会長を軸に のぞませていただこうと思っております)。
(高木)

恐らくあの話、当日に色々聞かせて頂きましたが、 原稿の方も気になってます。
(恒)

先日の悪太郎の件のように、嫌な人や人間関係は 避けられないのかもしれません。 せめて、心の準備はしておこうと思います。
(ナルコ)

■2017年6月11日(日)その4 Vol.5236

12時過ぎて、上田さんがお土産を持って現われる。
仲間を失った小鉄を 上田さんがなぐさめてくれる。
昨晩は、松原の手当てをしていたら、 外は明るくなっちまった。
疲れちまったから、今日は早く帰ろ。
午前1時です。
小鉄は一人淋しくマンキツに帰るらしいです。

         雀鬼




思ったら即行動される上田さん、 道場の感じにもすぐ乗ってくれて嬉しくなります。 小鉄さん、たまには木の子に泊まっても良いですよ。
(恒)

上田さん、お気遣いありがとうございます。 でも、仲間おります! マンキツでなくて、キノコ荘に帰りました!
(小鉄)

■2017年6月11日(日)その3 Vol.5235

坪子夫妻と松原夫妻が 遠くからやって来て、帰っちまうと、 祭りの後っていう、わびしさが残っちまう。

「基本動作は身を助けてくれる」
牌を持たず、掴まず、 そーっと触れて、やろうという気持も持たず、 間を取ったり、距離や場を合い間に感じて、 感覚で問う。
牌にそうすることで、 人の体に触れた時、 相手の体が答えてくれる。
心身に柔軟性を持って、 決して力まず、 卓上に、邪魔な動きや思考を極力出さず。
言葉にすると難しいが、 その領域に入れると、全てがシンプル化する。
緊張すると、心身が固まって、 真っ白になって、パニクっちまう。
指先いっちょにも、緊張や力みを入れずに、 打てるかなー、 打てねえよなー。
悪癖は全てが自分が持ち合わせたもの。 自分で持っちゃっているんだから、 決して、取れないんだよな(笑)
「素直と勇気」
の中に戻れればね。

         雀鬼




日曜日にしては人が少なく、わびしさはいつも以上でした。 動作の修正、会長が実践して示して下さいます。 得点で盛り上がり楽しみもありますが、 大切な事を忘れてはいけないです。
(恒)

会長がアドバイスをしてくださっても、 言われた通りになかなか出来ません。 基本動作は、良くなっているのか悪くなっているのか、 判断することさえ難しいです。
(ナルコ)

会長が教えて下さる基本動作の修正は牌さばきだけでなく、 自分の心身の在り方の修正でもあります。 悪い癖を少しでも治めて「素直と勇気」を忘れず 修正して行かなければなりません。
(シャボ)

基本動作の柔らかさ、多くを今まで教わっているのに、全然です。 自分の悪い癖、体も思考も持っています。 つい、昨日も言い訳、素直さが無い自分がいて、嫌になりました。 戻っていけるように、やっていきます。
(小鉄)

葉っぱの落ちる基本動作、 心身共に全ての力を抜き、触れるだけ、 素直と勇気で少しでも悪い癖が取れたら良いな〜。
(松原)

■2017年6月11日(日)その2 Vol.5234

松原、二順目に竹田と当り、 互いに体をひねり合った時、 足の指をひねって、 その痛みがひざへ上がって、そのままダウン。
誰が怪我してもよかない。 横たわった松原、目も開けられず、 どんどん悪いもんが上に昇っていくのが見えた。
意識が飛んで、両手が小刻みに震えている。 仲間が心配して、周りを取り囲む。
瞬間の痛みで、体が硬直している。 足の付け根から、肺と心臓と、わき腹を 軽く揺らし、さすってやる。
しばしたって、意識が戻って、眼を空ける。
「どうだい」
「どこも痛みはありません」
シャボや、緒方、小鉄を助手にしての「手当て」
松原も仲間、みんなして、 松原を救い出す(笑)
あの夫婦、来れば楽しいんだが、 毎度「手当て」が必要(笑)
足の指から起きた痛みが どんどんと上の方へ昇って行く。 上半身を越えて、脳まで・・・・・。
俺は医者でも、その道の専門家でもないが、 神経っていうか、何かが上に昇って行くのが、 なんとなく分かった。
道場生も、何かが見えたかな?
ボヤが火事になるが如く、 人の体もちょっとしたボヤが、 さぁっと、体全体に燃え上がる姿を・・・・。
みんな、心配したけんど、 まぁ、大事に至らなくて、よかった、よかった。
臨機応変、対応力、 大局観が学べたよな。

         雀鬼




まず、最初に、会長の落ち着いた姿のおかげで、 あせることなく、松原さんに触れに行くことが出来ました。 苦しそうなのが上の方まで広がっていく様子はあっても、 スタートの下半身ですら、どのようにしたらいいのか分からず、 松原さんのご様子と、会長の観察されるご様子を、 交互に眺めつつ、少しずつ、会長の指示が始まり、 シャボさんと、小鉄さんの手当てで、前よりお元気に(笑) 無事に戻ってこられて、ほんと、ホッとしました。 松原さんのおかげで、雀鬼流特別実践講座、 体のボヤと火事編を、受講することが出来ました(笑)
(緒方)

自分には松原さんの痛みが上がって行くのは まったく分かりませんでしたが、 会長の手当てはいつも痛めている場所だけでなく、 一見全然関係のないような所も手当てされて、 気が付くと痛かった場所が治っている感じで本当に不思議です。 松原さんは痛めた膝だけでなく、元々痛めていた股関節や 左肘まで治ったとおっしゃられていました(笑) 自分達だけでは大事になっていましたが、 会長と松原さんのお陰でピンチが学びの場になりました(笑)
(シャボ)

大事にいたらなくて本当によかったです。 手当てが終わった後は、むしろ、 以前より良くなったとのこと(笑) 自分には何も見えませんでしたし、 何もできずに、会長を待つばかり。 普段から、ちょっとした人の動きなど気付けるようになれば、 分かるかもしれないとのこと、 動き、気付き、ちょっとでも増やしていきたいです。
(小鉄)

人の身体の痛みが感じ取れるよう、 体使いや触れ合いの中で気付きを増やしていきたいです。 遊びの中にはリスクはありますが、 力味や不自然さからくるけがには気を付けねばと思います。 朝帰られる際、松原さんの顔色は、 むしろけがをする前よりも良くなっていました。 その場にいた者として、手当てから学んでいきたいです。
(BIG)

松原さん、申し訳ありませんでした。 会長がいらっしゃらなかったと思うと・・ 会長がいて下さって本当に良かったです。 ありがとうございました。
(竹田)

竹田さんのせいではありません。 麻雀の順位戦で意識していた、 「心身共に全ての力を抜く」が、 相撲になったとたん全て忘れ、 身体をひねって、力が入った自分のせいです。 意識しないで出来るように、 私生活でも、心身共に全ての力を抜いて行きます。
(松原)

■2017年6月11日(日) Vol.5233

浅い深夜に、みんなして、 新宿の大陸さんの餃子を頂く。
ふと外に出ると、 線路の向こうの木立の上のうすい雲間から、 月が遠慮しているかのように顔を出していた。
月は日々、表情や立場を変える。 その変化が楽しいんです。
ちょっとした風流の後、 宮古で70番稽古して来た、松原相撲。
奥さんの内側に食い込む親指を手当てし、 その後、奥さんと、坪子パパの前相撲の対戦。
七五三の五才の時から老人化したパパ、女性相手に苦戦。 5勝7敗で負け越す。
普通の主婦にやられちまうパパの、 ヘナヘナ振りがおもろい(笑)



毎日、稽古して来て、 それなりにかっこがついて来たが、 やっぱり、3勝止まり。
松原は剣道、ゴルフ、ランニングと、 日々、運動している。
道場生は、たまの深夜の体さばきの指導を楽しむが、 多分、みんな運動ゼロ。 夏に海に潜るだけの自然との体づかいだけ。
病が続いているしげると、 新潟の案山子の橋本社長だけが、 やっぱ、弱々しくって、 松原に毎度、白星を献上。
その後のカマボコと竹田が力相撲を取って、 勝ったり、敗けたり。
後半に出てくる、小鉄、恒、シャボ、歌ちゃん、 緒方、シンヤには、松原の力が通じず、 瞬間に体勢を取られて、何となくやられちまう。
彼等も何となく、体さばきが出来てんだよね。
「力味はよかねえよなー」

         雀鬼




力まず体さばきが出来るようになりたいです。 夏は海に潜ります。 春秋冬の普段は何をすれば宜しいでしょうか?
(松原)

松原さんとの相撲は、力にならないように気をつけてます。 自分に出来てる感はないですが、 時々会長に教わった動きをやってみたりで、 何かしら身についているんでしょうか。
(恒)

先日、久しぶりに綺麗な満月が見れて、 形や色や輝き方まで変化する月に見とれていました。 パパママにはいつも楽しみを頂いていますが、 今回も勝ち越しがかかった取り組みでの パパの動きには笑わせて頂きました。 毎月来てくださる松原さん達と一緒に 体さばきを少しでも身につけて行きたいです。
(シャボ)

パパさん!5勝5敗の分け目の勝負でなぜ!!(笑)
(小鉄)

始まる前は力相撲にならない様に…と意識してましたが、 いざ始まると、力んでしまいます。 難しいのですが、少しでも体さばきに近づきたいです。 自分は坪子パパとサブマネの勝負が印象に残っています。 また見たい取り組みです(笑)。
(カマボコ)

■2017年6月10日(土) Vol.5232

のぞいてしまった。
駐車場に止まっている車ん中、 後部座席は服とか紙とかで、 窓が見えないほど、埋まっている。
助手席も、その足元も、 全てゴミのような、所有物。
木の子荘・・・・、 いや、木の子カーで、汚かったなー。
車中から、 自転車に乗った、真っ赤なTシャツにジーンズ、 一年に一回もお目にかからない、 美しい20代の女性とすれ違う。
汚ねえより、きれいな方がやっぱいいよね。
昨年は、新宿の小田急デパートのエレベーターで、
「オット!!」
と思えた美人さんに逢ったっけ。

昨日から、岩手の宮古の松原夫婦が 遊びに来てくれている。
日本は小さな島国だが これほど文明が発達しても、 宮古から、ここまで、7時間はかかるという。
ハワイまで飛んでいけそうな時間を、 ここ数ヶ月、月に一回の割合で上って来る。
そして、今は大阪の先輩夫婦の坪子のパパとママも、 先日来たばかりなのに、 合わして、やって来てくれた。
お似合いの夫婦同士の初出逢いが実現しましたね。 そして、道場生の年齢層がガーンと昇る(笑)
来週末には、名古屋から 日本を代表する企業の社長殿が遊びに来てくれる。
先日、この俺をわざわざ出向かわせた、 小っこい会社の、でっかい態度の悪太郎もいれば、 わざわざ出向いてくれる、 世界を代表する企業のトップの方もいる。
このギャップって、天と地の差。 えばりくさるんじゃなくて、 男として、堂々と構えたいよなー。
なぁ、小鉄さんよ・・・・・。

         雀鬼




会長、道場生の皆さん、 そして何と言っても今回のメインイベント松原夫妻、 忘れられない1日をありがとうございました! あまりの楽しさで、時間があっと言う間でした。 明日には現実の世界に戻りますが、 老後にボケても記憶からは消えないでしょう。 また体の記憶は2〜3日後にピークが来ると思います(笑) シャボさんの赤牛、第2部の前に飲めば良かった(笑) 会長、再度ありがとうございました!
(パパ)

年齢層はガーンとあがりましたが、(笑) 気持ち良さ、楽しさもガーンと上がりました! はい、地位や社会的な能力なんてものでなく、 素のままが大切だと思います。 えばりくさってたって、だ〜れも寄って来てはくれません。
(小鉄)

数時間かけて続々と集まって下さる遠方の方々。 10分ぐらいで来れる近所組より多い、 こんな集まりなかなかないですね。 たまに掃除するとスッキリしますが、 汚い所も住めばなんたらで落ち着くもんです。
(恒)

坪子夫妻と松原夫妻。 会長やみなさんが言っていた通り、相性が良かったようです。 大阪と宮古。道場が無ければ、 実現しなかった出会いではないでしょうか。
(ナルコ)

今回も楽しい道場でした。 会長、道場生のみなさん、また日程を合わせて頂いた坪子パパママ、 ありがとうございました。 膝がぶつかった後は生まれて一番の激痛でしたが、 怪我の功名?で全身を治して頂きまして、 会長、しゃぼさん、小鉄さん、ありがとうございました。 来月も道場に行きたいです。 会長、道場生のみなさん、宜しくお願いします。
(松原)

■2017年6月7日(水)その3 Vol.5231

俺的には、一匹狼なんだが、 人生を振り返って見ると、 何がしたいとかじゃなく、 子供の頃から、ただつるむんじゃなくて、
「仲間作りをしたかったんだ」
が当っている。 仲間、なかま、ナカマ、
「仲間になりたいもん、この指とまれ」
ありゃ、誰も・・・・。 内部からは応援も助っ人もいなかったが、 外部の方からのメール。
「そもそも当るような番付でもないのに・・・・。  漢の格に差があり過ぎます」
まさに、その通り!! 現場を見ていたんですね(笑)

         雀鬼




とまります! 会長を中心とした仲間作り、 他では出来ない体験と感動をさせて貰いました。 もう欠かす事の出来ない生活の一部です。
(恒)

「この指止まれ」 今の子は、知っているでしょうか? 僕が会長の指に止まっても、 僕はまだみそっかす扱いかもしれません。
(ナルコ)

会長は初心者の子に最初に麻雀を教える時も、 「仲間作りをするんだよ」と教えられますし、 道場でも、ずーっと、「仲間」ということを大切にされて来ました。 決して、ただの馴れ合いとは違う、仲間作り、 仲間の行動を見て、自分はどうなのか、 忘れないように、見直してまいります。
(緒方)

■2017年6月7日(水)その2 Vol.5230

昨晩は初めて宇田川に送ってもらった。
我が社には、営業マンがゼロだったが、 宇田川が、あーだ、こーだと、 卓を立てる計画を練ってくれている。
見事な営業マン。 こういう奴、今までずーっと、 一人も居なかったなー(笑)
奴は中卒らしいが、 大卒の道場生より、気が回り、 始終周りに気を使ってくれる。
こういう姿を見ると、 学歴なんて、何ぼのもんよ、 と、つくづく思えちまう。
こういう日々に、暗い話はもう結構。 少しでも、明るい話が聞きたい。
大阪の山田んとこの宮本が、 高槻で、地鶏居酒屋「月の家」を、 16日にオープンするという。 宣伝じゃないが、宮本の手料理は絶品。
ぜひ、近くに寄られた方は 俺の代わりに、立ち寄ってみて下さい。 味は俺が保証します。
TEL:072−695−1999 が店番号です。
俺が大好きなお月様、 その名をつけた「月の家」 いい仲間が集まってくれればいいね。

         雀鬼




会長今日は本当にありがとうございました。 会長がお月さんがお好きだったとは知りませんでしたが、 「良いね。」と言って頂けて良かったです。 良い仲間作りができるよう、 心を開いてやっていければと思います。 しばらくバタバタとしそうですが、 時間を作ってまた伺わせて頂きます。 皆さんありがとうございました。
高槻塾 宮本

高槻だけでなく、本部でも待望だった 宮本さんのお店が遂にオープン! 本日も心のこもった美味しい煮物と おいなりさんをご馳走さまでした。 食料不足の町田にも宮本さんのお店があったら…(笑) ここ数年高槻に行く機会が無くなってしまいましたが、 高槻塾以上に宮本さんのお店に行く機会が増えるかも知れません(笑)
(シャボ)

宮本くん、念願かなったね!おめでとう! これからが、大変だろうけど、頑張ってね。 食べに行くからね〜!
(竹田)

宮本君、弁当ご馳走様でした。 煮物で多少の好みあったりしますが、 どれ食べても絶妙な味加減でした。 宮本君の味を知っている人なら、楽しみな祝い事ですね。
(恒)

宇田川さんの心からの営業活動で、大盛況です。 そのうえ、元気まで頂いていています。 仲間作り、見習っていきたいです。 学歴なんてと、ほんとそう思います。 宮本さん、おめでとうございます! 知らずに自然と会長がお好きな名前をつけていたなんて、流石ですね。
(小鉄)

宮本さん、おめでとうございます!! お近くの方、会長の代わりに行かれた後には、またすぐに、 僕ら町田道場生の代わりに、足をお運び下さい! 宮本さんの絶品料理は何食べても、最高なんです!!
(緒方)

会長、ありがとうございます。 ・・・営業ではないのですが(笑) 中卒なので頭は使えませんが、体はいつでも動きます! 宮本さんのご飯大変美味しかったです! ごちそうさまでした。 機会があれば是非「月の家」行ってみたいです。
(宇田川)

■2017年6月7日(水) Vol.5229

昨日は嫌な野郎のところへ単身乗り込んだんで、 今日、ずーっと、心身の気持が悪かった。
昼過ぎ、悪太郎のところの社長殿から、
「やっぱり、本当だったんですね。  誠に恥ずかしい次第です」
と穏やかに会話を終える。
あの悪太郎、どうはったりかましても、 行き場がなくなって、俺の後ろに控えし宇佐美に、 でっかい声で、
「お前はどっちの味方なんだ」
と、がなる。 長い付き合いがあった宇佐美、
「味方うんぬんじゃなくて、  桜井会長が100%正しいです」
と男っぷりを見せてくれた。
道場へ帰って、 こん中で、俺の味方、居るんか・・・、 小鉄、シンヤ、竹田・・・・、 みんな敵だらけか(笑)
「ナルコとBIGだけが味方だよな」
「ハイ、味方です!!」
俺もほとんどが敵に囲まれたんか(笑) まぁ、身から出たさび、として受け止めよう。

         雀鬼




自分も味方のつもりが…最近怪しいって事で、 素直に自分の言動見つめ直したいと思います。 立場によらず、言うべき事を言う。 宇佐美さん気持ち良かったんじゃないでしょうか。
(恒)

敵なんかじゃありません!! でも、ここ最近会長に口応えばかりしているんですね…。 味方でありたいです!
(小鉄)

たちの悪い上司に、ズバッと一言。 たとえ会長と一緒でも、宇佐美さんみたいに自分は言えるのか? そう思いました。
(ナルコ)

悪いものは悪いと、曲げずに返せる宇佐美さんこそ 漢であり仲間です。 自分も感じ取ったものを素直に出していきたいです。 利害とか力関係とかで、どっち側の人間か決めつけていては、 気持ちも休まらないでしょうね。
(BIG)

■2017年6月6日(火) Vol.5228

悪太郎が棲む、飯田橋へ。
会社のトップの、 えばりくさっりきった野郎をとっちめに、 鬼が島の逆バージョン(笑)
「あの野郎もバカ野郎だが、  そこへ、わざわざ行く俺もバカ野郎だよな(笑)」
と町田駅で、橋本に、
「バカでも、大きく違うんじゃないですか」
そう有りたいもんだ。
ビルの天辺でふんぞり返っていたハッタリ野郎。 あの程度のハッタリじゃ、 多分、社員にも効いてねえ。 それを俺に向けるって、全くお門違い。
たちの悪いガキにしか見えない。 権力だぁ、金だ、能力だぁ、とほざいてた奴。 ボコる時のためのタオルをバッグに・・・。
キャンキャン吠えていた犬っころも、 貫禄違いでお手上げ。
当り前だよな(笑)
悪太郎の部屋に入る前に、 経理部の社員さん達が10人余り居なさったから、 筋を通して、これから、不愉快なこと、 気分を壊すようなことをしてしまうことに、 言葉と態度でケジメをつける。
宇佐美が仲に入ってたから、 あれで済んだけど・・・。
それにしてもよ、何んで、 道場生の一人も助っ人に来ねえのかな・・・(笑)

         雀鬼




心配ない訳じゃないですが、助っ人にはなれない気がします。 ほっとく訳にはいかない、筋を通す所、 自分達に足りない男の部分を感じさせて貰いました。
(恒)

何べん想像してみても、 会長が相手をとっちめてる姿しか思い浮かびませんでした。 したがって、全く心配はしていなかったですし、 助っ人も必要ないと思ってました。
(竹田)

お疲れ様でした。 男気のある方ならば、 最初に話を聞いた瞬間に、飛び出して行って、 侘びを入れに来させるように、動いたかもしれません。 そんなことを思いもしない間に、 お体も良くない中、会長が動かれて、終らせられました。 自分の中にそういう男っぽさのないことを、まざまざと感じています。
(緒方)

会長の半分くらいの強さがないと、 助っ人にはなれないのではないかと思います。 鬼を退治するのは桃太郎ですが、 悪太郎を退治するのは鬼だったんですね。
(ナルコ)

大事の前に余計な話題を出すのもどうかと思う程でしたが、 そういう時でも周りへの気遣いがしっかりとあり、 そういう背中を見せて頂けるありがたさを感じました。 会長とか、バカとか、言葉は同じでも全く真逆で、 会社の社員の方々には悪いですが、 こっちの会長で本当によかったです!
(橋本)

■2017年6月4日(日) Vol.5227

朝方、一時間、寝た。
午後に入って3時頃、 又一時間ぐらい眠るかと横になる。
目が覚める。 8時だった。 失敗だな。
家人は又ダマテンで何泊かの温泉。 孫達も現われなかった。
体内温度と体内時計が 壊れちまったのかなー。

鬼っ娘・早矢香が、 現役を引退とか、変り目の時、 随分と悩んでいたっけ。
その後に続いた若い選手達が、今や中国を倒す勢い。 早矢香もその流れに乗って、ドイツらしい。
早矢香も引退後の流れが、とてもいいらしい。 今まであれだけ頑張ったおみやげがあって必然だよな。
誰しも、ふれあいの縁がある者が、 いい流れに乗ると、嬉しいもんですね。
上田さんが又、美味しい新宿の大陸さんの餃子を大量に、 おみやげに持って来てくれた。
早矢香にしても、上田さんにしても、 外部から、いい流れをありがとう。
ただ一匹の悪太郎が残っている。

         雀鬼




自分らには寝過ぎてしまう事は良くありますが、 会長には珍しく、体調の変化が気になります。 テレビでも早矢香さんの姿を見ると嬉しくなりますね。 麻雀打たなくてもポイントを取られた上田さん。 ぜいたくにも自分のチームに名前入れさせて貰いました。 有り難いですし、自分ら大した者じゃないのに、 良い物沢山頂いている事を忘れないようにしないとです。
(恒)

上田さん、いつもお土産ありがとうございます。 そして昨日は永井チームに 赤五筒をもたらして下さいましてありがとうございました! しげるさ〜ん、上田さんが代走で赤五筒引いてくれましたよ〜!
(竹田)

悪い流れもありますが、 だからこそいい流れは嬉しいし、ありがたいです。 そして相変わらず、僕たちは上田さんに貰ってばかりですね。
(ナルコ)

上田さんからは貰うばかりで何も返せていませんが、 せめて来たときだけでも、気持ちよく過ごしてもらうためにも、 活気のある道場に、皆でできたらと思います。 代走ありがとうございました。確率の問題ではないですね。 上田さんにチームに入っていただければ百人力です。 平野さんの影響で卓球の試合はついついみてしまいます。 試合をしていた平野さんも、解説で後輩を応援する平野さんも、 元気で力をもらえます。
(しげる)

■2017年6月3日(土)その4 Vol.5226

寒がりの俺が、ちょこっとクーラーをつけた。 服装も、Tシャツいっちょ。
千葉の板倉から、すいかが届くと、 夏を感じる。
すいかもいいが、 この頃、顔も見れない板倉の姿の方がいいなー。
千葉も段々、遠くなるー。
俺の大好きな夏。 海に潜るって・・・・・。

         雀鬼




ここの所、家の事情で なかなか道場に顔を出せず申し訳ありません。 会長・道場生の皆には、西瓜で 気分だけでも夏を味わって頂けたら幸いです。
(板倉)

毎年最初に食べるスイカは 板倉さんが送って下さってくれた物、ここ数年続いてます。 今年も御馳走様でした。 気にかけていた竹田さんの変化も見にきて欲しいです。
(恒)

僕も最近、板倉さんに会っていません。 元気な姿を、道場で見せてください。
(ナルコ)

板倉サブマネいつも美味しいスイカありがとうございます。 状況の変化などで中々今までのようには 時間を作れないかも知れませんが、 板倉サブマネが常宿としていたアカネ荘が 竹田さんのおかげで名門に変化するかも知れません。 是非またご宿泊にいらして下さい。
(シャボ)

■2017年6月3日(土)その3 Vol.5225

「悪夢」を見た。
あの件の流れか、 登場人物や、俺の立場が危かったな。
本人は出て来なかったが、 それらしき関係者が、 悪どい連中として、次から次へと・・・。

         雀鬼




悪夢、嫌な影響が残っているんでしょうか。 現実には全部吹っ飛ばされると思いますが、 早くスッキリした状況になって欲しいです。
(恒)

あの件が早くに片付かないと、です。 あの野郎が少しでも早くぶっちめられるのを願います。
(緒方)

■2017年6月3日(土)その2 Vol.5224

やり出してから、一年半が至って、 やっとこ、
「流れをつかむ技術」が インターナショナル新書より発売。



題目は「流れ」だが、 流れとはスムーズに行くもの。
その割りに、この本は出版社の都合から、 流れるどころか、 ひっかっかって、ひっかっかって(笑)
今まで出版されたものは、 たいがい3ヶ月もあれば、その仕事から離れられたが、 この本だけは忘れちまった頃に、やっとこ、という感じ。
ある意味、納期は大新記録だわな(笑)
この他の今進行中の2冊だが、 多分、これは早く流れることでしょう(笑)

         雀鬼




流れなのに流れて無いのを目の前で見て、 大丈夫かな?と心配になりました。 「本を読んで、そうなれる訳無い」 という話を思い出します。
(小鉄)

流れをつかむ技術 、 6月7日(水)より、756円で発売です! 製作過程での、ひっかかりは多かったですが、 逆に、スムーズさ、流れることの大切さを再認識できました! はい、きっと、そういうことだと思いたいです(笑)
(緒方)

■2017年6月3日(土) Vol.5223

道場の根本である、
「仲間作り」
10数年振りに現われた宇田川が 自然にそれを作ってくれた。
みんなが忘れちまったことを、 復帰もんに作られる。
バラバラとか、都合がいいもんと組むって、女子化。 俺は、それをずーっと感じていた。
男なら、その時、先陣を切っている者を認め、 習えばいいだけ。
女子化の仲良しこよしじゃ、 男っぷりを忘れちまう。
五月度は、ある意味、 そんな姿がはっきり浮き出た。
紅白戦も盛り上がり、 チームのためのポイントと、打数という守り手を、 ベスト10で、一位が10点、十位が1点で、 現わしてみる。
一位はダントツの19pで小鉄、 多分、リーダーとして、 よきチーム員という仲間にけつを叩かれ、 小鉄が一番輝いていた。 こんな小鉄の底力を初めて見たな。
小鉄リーダー、パーフェクトに近かったぞ。
2位は15pで3人が並ぶ。 最古参の歌田リーダーと、 道場の柱をやっている恒リーダー、 その中に、みんなに叩かれ、 モグラ叩きのモグラ化していた竹田が 声を出して、行動もいくつか見つけての変化に、 俺は喜びを感じる。
歌ちゃん、恒、と並ぶって、凄いこと。 これからも、気持を行動を見つけて欲しいもんです。
誠実な男の子のナルコリーダーも 1p差で、5位に入った。 数年前には雀力、最弱だったナルコが 誠実さでリーダー格まで勤め上げてくれる。 数少ない良い方向に変わってくれた男の子。
この5人は今の道場では頼りがいのある男。
その下の再帰した新人の宇田川(小)が10p。 宇田川効果は確実にあった。
宇田川から見れば、 俺よりやれてない奴いるんかよ。
「気持だよ」
の一言が現わしている。
長い病が続いている、 心身がきつい、週末だけのしげる(ナ)が 責任感だけで7pで7位。
その下に橋本(小)の5p、 シンヤ(ナ)の4p、 宇田川の相棒の熊公(小)が3pで、ベスト10。
緒方(恒)とBIG(歌)に わずかばかりのポイントが入った。
少し前に、リーダーまで勤め上げた シャボと牧野の名が その中から、消えてしまっている。
宇田川、竹田のごとく、再帰を期す。

         雀鬼




気持ちと勢いで一丸となって動けていた感じを、 宇田川さんに思い出させてもらいました。 根くらべな状況のなかで、 いつの間にか変に遠慮したり、 それが自分への言い訳になってしまっていたのかも知れません。
(歌田)

仲間作り、抜けてた物にはっとさせられます。 ナルコの成長、ハンデを乗り越えて行動してくれるしげる君には 頭が下がります。 気持ちがあれば、上手くいかない時期もあるでしょうが、 踏ん張って返していく姿を見せたいですね。 言い訳して、変わらないじゃ、つまらないです。
(恒)

ありがとうございます! 宇田川さん、熊ちゃんに、楽しみ、力を貰ってのこの結果です。 気持ちと行動、続けていきたいです。
(小鉄)

先月は出だしでつまずいてしまいましたが、 また拾って下さった歌田リーダーとチーム皆で盛り上げて、 個人的にもベスト10を目指して 宇田川さん、竹田さん達を見習ってやって行きたいです。
(シャボ)

拾ってもらったばかりか、 色々と活躍の場を与えて下さいましてありがとうございます。 これからも、道場を盛り上げる一助となれればと思います。
(竹田)

5月は宇田川さんを中心に、 明るく自然に仲間の輪が出来ました。 宇田川さんは、昔の道場の話をしてくれます。 その話に出てくる先輩たちには全然及びませんが、 道場の力になりたいと思います。
(ナルコ)

宇田川さんの気持と行動に感化され、 頑張れた5月度でした。 小鉄リーダーはやっぱり立派ですね(笑)
(熊代)

5月は本当に楽しく過ごさせていただきました。 1ヶ月を通じて道場のみんなと盛り上がる一体感は 凄く久しぶりでした。 小鉄さんも最後はリーダーらしく しっかり焼き肉ご馳走してくれました!(笑) 道場は明るく活気があって!そこに信頼できる仲間がいる。 やっぱ最高ですね!
(宇田川)

■2017年5月31日(水)その4 Vol.5222

この野郎、と思わされる社会の大人に、 好まずして、ぶつかっちまうこともあるが、 珍しく忙しくしていた俺を知ってか、 孫達とも余り逢っていなかったところへ、 廊下を走って、孫が、 俺が寝ころぶベッドへ飛び込んで来た。
吸っていたタバコを、さぁっと消して、
「オッ!!久し振りだねえ」
「うん、久し振り」
の声と同時に、 寝ている俺の上に飛び込んで来て、ハグ。
「君は、ゲームを買ってもらえる時だけ、  ジージのこと、好きなんだよね」
「違うよ、いつだって、  ずーっと、ジージのことは好きですよ」
くそみたいなバカな大人の言葉に 怒りを感じていただけに、
「嬉しいなー、ありがとう。  これからも、よろしくお願いしますね」
と本音。
「どういたしまして、  こちらこそ、よろしく」
と立って、ペコリと頭を下げてくれる。 たったそれだけだが、 大人から汚された心身が洗われた気分になれた。

         雀鬼




自分も最近、会ってないな〜と思ってたんですが、 会長も、最近は会われてなかったんですね。 ジージとお孫さんとのワンシーンに ほっこりした気持になれました!
(緒方)

■2017年5月31日(水)その3 Vol.5221

どーせ、打てねえんならと、 深山が来た時、サシで、俺と深山の最弱戦を打つと、 目標どおり(笑)、オーラスまで、2人して沈み、 持ち点一万ちょこっとの五分。
オーラス、他の2人がトップ取りで来ているが、 無筋をビシバシ切り飛ばしても和了れず、 深山ノーテン、俺テンパイの差で、3着、4着。
と見事に最弱試合(笑)をやったり、 因縁の対決である、 歌ちゃんと竹田くんの卓に入り、 2人の対決を見守る。
これもオーラスまで、卓上に3人合わせても、 5000点ぐらいしか乗らない接戦ゲーム。
こうやって、くだらない方向に目標を置いて打つが、 先日の月例会後の上家に恒、下家にBIG、 トイメンに宇田川で打った一局は、 一年に一回しか出来そうもない卓回し、 四角い卓が、丸くなれた。

         雀鬼




1年に1回の卓、会長は勿論、同卓者にも感謝です。 こんな気持ち、本戦をやってた時以来でした。 乱暴がちな宇田川さんの動きが小さくまとまっている、 上がれなくても引っ掛かりなく付いてくるBIG、 自分も会長の上に座ってたので必死でした。 柔らかさが大事と教わってきましたが、 こんなにも力みが出ない一局が出来るもんですね。
(恒)

会長が、そういった楽しみを見つけられているのは、 自分達ができないからで、 月例会後のような状況を 少しでも増やせるように、やっていきたいです。
(小鉄)

会長との同卓は今でも緊張します。 会長の柔らかい牌さばきを見ながら 自分も自然にチカラが抜けていく感じでした。 心地良い緊張感の中で無駄なチカラが抜ける感覚は初めてでした。 次も同じようにできるように頑張ります。
(宇田川)

■2017年5月31日(水)その2 Vol.5220

月例会を仕切り、 その流れで、帰りがけに出た、
「身から出たサビ」
の竹田発言、お見事でしたよ(笑)
確かに、嫌なこと、落ち込むこと、余りよかないこと、 たいがいは、 「身から出たサビ」 だよな。
俺の年齢になると、心身の使い過ぎで、 「サビ」があっちこっちに、出ているかもな、 と竹田くんの一言で、改めて気づく。
昔の人は知恵ある言葉を残してくれたもんですね。
竹田くんを舐められる奴って、 何人かしかいねえのにな。
竹田、自信を取り戻せ!!

         雀鬼




竹田さん、十分やる事やってくれてます。 だからこそ変わって欲しくて厳しめの突っ込みもありますが(笑)、 俯かず、堂々としてくれたらです。 勘違い野郎に馬鹿にされると腹が立ちますね。 自分も気をつけないとです。
(恒)

竹田さんにキッチリ的を射られました(笑)
(小鉄)

今、自分におこっている苦しみは、自分自身が招いてしまったこと。 誰のせいでもない。 ・・などと言いながら、 誰かや何かのせいにして、言い訳をするのが私です。
(竹田)

無理に頑張ろうとか、明るくなろうとするよりも、 我が身の錆を落とそう、という気持ちの方が、 自然に良くなって行けそうな気がします。
(ナルコ)

「身から出たサビ」、 竹田さんから出てくる言葉も今までとは違います。 今の自分にしっくりくるありがたいお言葉、 ありがとうございます。 サビを落とせるようやって行きます。
(シャボ)

■2017年5月31日(水) Vol.5219

五月の紅白戦、今までの道場が出来なかった、 元気、明るさ、丸出しの、 戻って来た新人の宇田川の楽しさに引っ張られた、 宇田川効果が活きて、 白組、小鉄チームがトップ。
ベスト10に小鉄、宇田川、熊公、橋本社長の四人が入る。 他の3チームは、 竹田(恒)、しげる(ナ)、BIG(歌)、と一名づつ。 この差は得点以上のチーム感の盛り上がりの差を作った。
2位は赤組の恒が竹田くんの大きな力を借りて(笑) 3位は赤組のナルコチーム、しげるの活躍があった。 ビリは白組の歌ちゃんチーム、 やっとで、ベスト10にBIGが入った。
最終週まで、恒とナルコリーダーの赤組が 大差をつけて、勝利目前だったが、 最後の最後で、一番まとまりがあった、 小鉄チームの盛り上がりがあって、 小鉄、歌ちゃんの白組が大逆転。
ただ勝てばいいじゃなく、 やっぱ、元気で明るく、楽しい人達に、 いいことがあれば、いいだけ。
それを見事に作った小鉄チームのメンバーは、 かっこ良かったな。

         雀鬼




ただただ、稼げば良いではなく、 元気で明るく楽しい職場と家庭にします。
(松原)

宇田川さんに元気、楽しさを頂いて、引っ張っていただきました。 今まで、どんだけ元気がなくなっていたんだ! と思える、楽しい一期でした。 ありがとうございました! 頂いた、活気を続けていけるようにやっていきたいです。 なにはともあれ、焼肉じゃーー!
(小鉄)

逆転負けは情けないですが、 良い者に良い事が起きたって面で納得出来る結果です。 小鉄さんは良い人なのに 歓喜に沸くチームの輪に入れてなかったですね。何でだろう? 竹田さんにはエースとして助けて貰った上に、 最後には嬉しい変化を初めて見せてくれました。 宿敵との対決はまだ続くと思いますが、楽しむ気持ち忘れずに、 今度はしげる君とのエース争いですね。
(恒)

気持ちと行動が合わさった、 小鉄チームの追い上げは凄かったです。 元気と明るさの、見本を見せてもらいました。
(ナルコ)

白組勝利!ありがとうございます。 最終日はみんなの一体感を感じられる良い空気でした。 みんなで楽しめて、みんなで頑張った中で 生み出された空気感だと感じました。 改めて仲間の大切さを実感しました。
(宇田川)

■2017年5月28日(日)その3 Vol.5218

竹田、対、天敵の歌ちゃん。
2人とも、普段、口数が少ない。 その2人を月例会の仕切り役にする。
珍しく、竹田が歌ちゃんを圧倒してくれる。 期待はしなかったが、応援がちょっとだけ届いた。
月例後の食事会を終えて、紅白戦を開始。 宇田川も駆けつける。
宇田川効果か、小鉄チームの熊公と哲が、 月例会をワンツウで終える。
これって、結構な大穴。 良い影響、悪い影響って出るもんですね。
気をつけようっとー。 俺自身、人的爆弾、2発、抱えてんからなー。

         雀鬼




小鉄チーム、この勢いで順位戦もやっちゃって下さい! 勝って肉食いに行くぞ〜!!
(熊公)

小鉄チームの勢い…(笑) 熊代組長と哲兄貴の行動力の賜物ですね! 白組も勝って完全勝利、嬉しかったです。 みんなで頑張って、みんなで喜べる!最高の瞬間でした。 このような機会を与えくれてありがとうございます。 マッシュ竹田の司会見たかったなぁ〜(笑) 焼き肉パーティーでは、 最高の仕切りを宜しくお願いしますね!竹田スポンサー(笑)
(宇田川)

月例会、チーム戦と 小竹チームの勢いに押しきられちゃいましたが、 月例会は竹田さんがやってくれました! 久しぶりに腹抱えて笑って、 竹田さん本人も、考え込まなくても、 笑いが起きるのを実感したんじゃないでしょうか。 このまま行ってくれたら…そんな上手い事ないですね。
(恒)

楽しかったよ、面白かったよと、 皆が言ってくれてめっちゃ嬉しかったです。 歌田さん、仕切りは僕の完勝ですね! ただ・・麻雀は完敗でした(涙)
(竹田)

竹田さんが頑張って、結構笑いが起きていました。 会長や道場の皆は、ちゃんとみてくれていますよ、竹田さん。
(ナルコ)

竹田さんの仕切り、予想していたより楽しかったです! 余り考え過ぎずに、パッと出る言葉で笑わせてもらいました。 でも、歌田さんへのツッコミが甘く、 うなぎ持って行かれたのは、来月への宿題ですね(笑)
(渡部ちゃん)

あの竹田さんが、べシャリで圧倒!笑いもとってる! 殻を破れたのかな? 正に宇田川さん効果ですね。チーム戦も勝利! 焼肉じゃー!
(小鉄)

宇田川さんが小鉄チームだけでなく 全体に良い影響を与えていました。 竹田さんの仕切り、すぐ終わっちゃうかもと思ってましたが、 楽しかったですし、竹田さん自身もそう思ってると思います。
(哲)

■2017年5月28日(日)その2 Vol.5217

「カンオケチーム」命を橋本社長から受け、 俺に宇佐美、北村と半分足を突っ込んだ3人に、 パパとママが加わった、くたばりチーム、対、 もう一つのチームは、 シャボ、リエ、金子、パリパリ、コップ、 という、「セコ」チームの対決が注目を集める。
カンオケチームの仲間に引っ張られ、 俺も死にそうになって打つ。
「カンオケ」チームは赤87、 「セコイ」チームは赤268で、 死にぞこないだが、 セコ野郎チームに勝てた。
俺達は、こんなもんだが、 若手は活気がある打ち筋を見せて欲しいもんだ。
楽しいというより、 つらい月例会になっちまったよー。

         雀鬼




月例会ではなかったですが、 今日、会長、永井さん、宇田川さんと打たせて頂いた卓は、 気持ちよく回っていたと思います。 勢いのある、ぶつかりあいでした。 卓の中でも外でも、 みんなで活気を出しあっていけるようになりたいです。
(BIG)

写真、皆さん良い笑顔ですね、 セコチームの方がどう見てもカンオケに近いです。 いつまでも死んでる場合じゃないので、 会長が楽しみにしている月例会や道場の雰囲気を悪くしないよう、 明るく元気にやって行きます。
(シャボ)

ホント橋本社長のあの野郎は、 ろくでもないことしかしないですね〜 そんな野郎の悪だくみなんか、 道場生で一丸となって吹き飛ばそう!
(さぶまね)

セコイにはなっちゃいけない。 活きがよく、元気に、麻雀、普段供にやっていかないとです。
(小鉄)

くたばりカンオケチームの皆さん、お疲れ様でした! 赤の87、まずまずの出来ではないでしょうか(笑) 「セコ」チーム、話にならなかったです(笑) 宇佐美さん、北村先生、生きてますか(笑) 会長、ありがとうございました!
(ママ)

■2017年5月28日(日) Vol.5216

今から月例会。 当り前にあった月例会も、残り数回かも。
起きている諸問題が重なって、 今まであった楽しい月例会、 っていう気分がしなかった。
俺もそうかも知れないが、 この日を負担に感じず、楽しい顔や、元気な姿で 集まってくれれば良いんだが、 その人達に楽しさより、負担や義務感が出ちまうと、 空気がわびしい。
俺にも片付かない嫌な問題があるが、 何人かのために、 少しでも明るく元気でやりたいもんです。
さて、どうなるかなー。

         雀鬼




宇田川さんが言ってくれた、気持ちがあれば何とかなるだろう、 それが出来なくて、ダメな空気を作ってしまうのかなって思います。 会長と心ある仲間と居たら何か楽しみは作れるはず。 明るい気持ちは失わないようにしたいです。
(恒)

時には、疲れが表に出てしまったりすることもあるかもしれませんが、 義務感は出したくないです。
(ナルコ)

■2017年5月27日(土)その3 Vol.5215

深夜、一時半、飛ぶように迎えに来てくれたムコ殿。 その日の朝は、孫の運動会で、 早朝から席取りに行くらしかった。
ムコ殿も大変ですね。
病院やら、取材やら、原稿等が重なって、 俺がそんな状況と知ってか、 孫の運動会には誘われなかった。
こんな暇人にもたまには、 何だかんだ、やらなければならない時がある。
めんどくささや、かったるさはあっても、 何もやらないより、 ずーっと、ましですよね。
この居場所も、一人一人、忙しい中、 駆けつけてくれる者ばっか。
大阪へ転勤した坪子夫婦は ここへ幸福のハンカチを立ててくれる。
岩手の松原夫妻と、出会いが重なれば、 きっと、いい感じになると思う。
この居場所も、残り一ヶ月ちょっとで、 無くなっちまうんだっけなー。
さぁ、どうすんべえ・・・・。

         雀鬼




坪子夫婦には毎度気持ち良い空間を作って貰ってます。 松原さん夫婦と重なったら贅沢ですね。 残り1ヶ月、聞いた時はガツンときました。 どうなるのか不明ですが、何かしら仲間と繋がっていければです。
(恒)

坪子夫婦さんとタイミングがあって 相撲取れたら良いな〜と思ってます。 独り言ですが、来月9日10日、道場行けそうです。
(松原)

松原夫妻ですが、コメントから温かい人柄が感じとれますね。 会長曰く、自分達と波長が合いそうとのこと。 是非、道場でお会いしたいですね。相撲対決は遠慮いたしますが(笑)
(パパ)

パパ、ママと松原さんが出会えるのは、楽しみです。 パパと松原さんで、会長に質問攻めかもしれないですね(笑)
(小鉄)

道場は、みんなにとって大切な居場所。 新しい場所を、緒方さんが探してくれていますが…。 道場が無いと、正直言ってやることがありません。
(ナルコ)

■2017年5月27日(土)その2 Vol.5214

坪子のパパとママが来てくれている。
6時に家を出ようとしたが、 決して片付くことのないトラブルを、 家人から持ち込まれ、 嫌なタイムを使っちまった。
他人の気持を 少しも考えに入れない人とのタイムは、 嫌なものですね。
気分がいい事を頂いたり、 気分を壊されたり、 人間関係、そんなもんですよね。
楽しいね、が結構あって、 時々、嫌なこともある。

         雀鬼




会長、いつも温かいメッセージありがとうございます。 嫌なことがあるから、 楽しさやありがたさが感じることができると思います。 道場は道場生にとっては修行の場、 自分にとっては楽しみの場です。
(パパ)

気分の良さを周りに配る方もいれば、間逆の人もいます。 それが人間と言えば、人間だと思いますが、 周りに気分の悪さを配る人って、 一体何なんだろうか、と思います。
(緒方)

■2017年5月27日(土) Vol.5213

恒ちゃん、間に合いました。 久し振りの楽しみ、ありがとう。
雨の金曜日、ちょっとしたことで、 小っこい問題が起きた(笑)
その場にいた、恒、小鉄が協力してくれる。 緒方や橋本も雨ん中、タクシーを捕まえに行く。
その中で、何と、あの竹田くんも、 あちらこちらに電話してくれて、 動き回ってくれた。
困ったことより、 竹田くんが、しっかり動いてくれ、 気持も見せてくれたことの方が、 俺には嬉しさがあった。
恒、小鉄と五分の気遣い、 竹田くん出来るじゃん。
おみやげの桂花ラーメンも、 竹田くんの心が入っていたしな。
ああいう日があるから、 いつも当り前のように、車を出してくれる、 歌ちゃん、シャボのありがたさを感じ直しました。

         雀鬼




会長、もったいないお言葉ありがとうございます。 桂花ラーメン、みんなが美味しいって食べてくれて嬉しかったです。 緒方さん、調理ありがとうございました。
(竹田)

ちょっとした楽しみですが、間に合って良かったです。 竹田さん、動いていて気持ち良い感じはなかったでしょうか。 自分も、あるきっかけで変われる事がありました。 竹田さんも…期待してないですが、 応援して貰ってる事は覚えていて欲しいです。
(恒)

会長、昨夜は間に合っておらず申し訳ありませんでした。 竹田さんは、最近は本音が出るようになったり、 たまに笑いを起こすことも。 あの棒読みセリフで長々と絡まれると気が滅入る時もありますが、 前はひと言ふた言でやめてしまっていたので、 だいぶ進歩したんじゃないでしょうかね(笑)
(歌田)

竹田さん、久しぶりのいい顔(明るい)してますね。 ずっといい人に近づいてます!
(パパ)

他のタクシー会社が無いかと探すため動いていて、 自分より動けていました。 竹田さん、「いい人」交代です!(笑)
(小鉄)

言葉に出す前に、パッと動けるのは、 気づきがないと出来ない事だと思います。 竹田さんの気遣いの話は、聞いていて嬉しくなりました。
(渡部ちゃん)

心と体が伴に動けるのは本当に大切な事だと思いますし、 良い変化はそういう時に起こるのかな、とも思います。 会長や仲間達がいて下さり道場がある今が 当たり前という甘えを無くし、感謝心、大切心を忘れず やって行かなければと思います。
(シャボ)

■2017年5月26日(金)その4 Vol.5212

1時半までに帰ろうと、帰り仕度をしたが、 金曜の深夜の雨で、タクシーがない。 駅にも、50人ぐらい並んでいるらしい。
終電で帰ればよかった。 仕方なく、ムコ殿に助け舟を。
すでに1時20分、間に合わない、残念!!
めったにないことが起きている。

         雀鬼




残念ながらキノコに車はなく、自分も気付くのが遅れました。 ご近所組ながら役立たずで申し訳ありません。 それにしてもムコさんの行動は早かったです。 若干遅れで済んだでしょうか。
(恒)

「タクシーをお願いしたいのですが」 「現状は、どの車も配車できない状況です。  しばらくしたらかけ直して下さい。」 こんな事ってあるんですね。
(小鉄)

何かあるんでしょうか、 今まで、こんな事起きなかったんですけど。 ちょっと、頭の片すみに置いておこうと思います。
(緒方)

■2017年5月26日(金)その3 Vol.5211

何人かが頑張ってくれているが、 なんと、小鉄チームの新人である宇田川が、 たった一人で41pたたいて、 他の3チームの合計ポイントを圧倒している。
道場が元気だった頃を知っている宇田川。 かつては、宇田川以上の奴がゴロゴロ居て、 宇田川クラスじゃ目立たなかったのに、 今じゃ、奴一人にオンブにダッコかよ。
恒、小鉄、ナルコの3人のリーダーに、 仮のリーダー竹田くんが卓を囲んでいる。
恒、歌ちゃんの2巨頭は、たった2p、 ナルコと小鉄だけが2ケタか・・・・、 もちろん、竹田くんもね。

         雀鬼




貰ってばかりで申し訳ないですが、 現状現している訳で、受け止めて、やっていかねばです。 活気、元気、下向いても生まれてこないですし、 仮のリーダーまで行動してくれる竹田さんにも、 返していかないとと思います。
(恒)

負んぶに抱っこのままではいかんです。 元気でも、ポイントでも。対抗だ!
(小鉄)

宇田川さんのお蔭で間違いなく道場は活気づいています。 しかし、ちょっとやられ過ぎているので 巻き返さなくてはなりません。
(竹田)

早い時間から打てて、ポイントも稼げる宇田川さん。 本当、小鉄さんにはもったいないです。 せめて、仕事が休みの時だけでも、合わせていきたいです。
(ナルコ)

■2017年5月26日(金)その2 Vol.5210

家でテレビをつけたら、ちょうど、 幕下で全勝優勝した大岩戸が 優勝のコメントをしている。
このお相撲さんも、以前、道場に何度か来て、 俺と相撲を立ち合って、トレーニングしたことがある。
一度来ると、立ち合いから始まって、 組手とか、押しや、さばきを、 汗びっしょりになって、深夜までやったっけな。
彼も36才の幕下の最年長記録らしいが、 俺は彼の倍のお爺ちゃんになっちまったから、 もう、お相撲さん相手は無理だから、来ちゃダメよ(笑)
おつかれさん、大岩戸くん。

         雀鬼




ダメと言われたら尚更来ちゃいそうですが(笑) 遅咲きながら道場に関わった方の活躍は嬉しいですね。 会長が大相撲に出られたら 最年長記録全て塗り替えてしまうんじゃないでしょうか。 記録は置いといても見てみたいです。
(恒)

嬉しいですね。 捌きなど、濃いトレーニングが、 身に付いて、実ったって事なんでしょうか?
(小鉄)

大岩戸さんが道場に来たとき、 最初は疑わしげな顔をしていました(笑)。 でも、会長の体さばきを体験して、 表情が一変したのを覚えています。 来場所はおそらく幕下上位。 また、関取になれるといいですね。
(ナルコ)

■2017年5月26日(金) Vol.5209

取材だ、早めに家を出て、 道場前に車を停めて、 大相撲の後半戦を見る。
千秋楽の2番前に取材者達が坂を下ってくる。 俺が思っていた者と、違う顔ぶれ。 ていうことは、又、別の取材だった。
四横綱で始まった、盛り上がる大相撲だったが、 すぐに鶴竜が休場し、 新横綱の稀勢の里まで怪我で休場。
昨日なんて、 残った2人の横綱の内の一人である日馬富士は 対戦相手が休場で、横綱戦は白鵬のみ、の寂しさ。
俺の方の取組は、 土日がローテで、本日は休場、 のはずなのに登場。
「今日は最速の10分で終えますから」
と取材側からのありがたいお言葉。 ところが、4時間50分も付き合わされちまう。
この疲れは明日には来るな。

         雀鬼




桜井章一 会長
本日はテーマに沿ったいいお話をいろいろとうかがう ことができ、誠に有難うございました! せっかくの休場日、しかもお疲れのところ、 長い取材になってしまって申し訳ありませんでした。 最短取材記録を目指しましたが、 どうも目標設定が甘々のようで、すみません。 次回は余裕をもってマラソンの世界記録くらいを目途に 挑戦させていただこうとおもっています。
(高木)

10分って、目標設定が甘々というか、 はなから守る気ないでしょ!!
(小鉄)

■2017年5月24日(水)その3 Vol.5208

都議選かー。
オリンピックを控えて、大きな利権を求めて、 一年を権力者として、偉い立場に立つ人を選ぶ。
ああいう人と付き合ったり、 選挙戦だけ頭を下げて、 お願いされちゃ、おしまいだよな(笑)
かつて、開催を予定された、 平和をうたうオリンピックが 四回ぐらい戦争で中止になったよな。

         雀鬼




あれだけ反対される法案を作る政党が圧勝してしまう選挙戦。 おかしなシステムだなって思います。 選挙前だけかよってならないんでしょうか。
(恒)

選挙ほど人間のご都合主義や嘘くささを感じるものはないです。 都議選は利権に目が眩んだ人たちの熱い選挙になるのでしょう(笑)
(竹田)

オリンピックも選挙も、必要以上に大きなお金が動いて、 本当に必要な事であるのか疑問です。 最終的にはオリンピックの盛り上がりで うやむやになりそうなのも、何だかなと思ってしまいます。
(渡部ちゃん)

確かに、選挙の時だけお願いに来る、 というイメージしかないですね。 本当に、真面目に働いている政治家の人もいるのでしょうが…。
(ナルコ)

利権だけを求めて、一生懸命にやっているんだけど、言葉はキレイ。 そんな人達が、ワラワラ集まっているのをイメージして、 気持ち悪くなりました。 「良いこと」って本当に怖いものだと思います。
(小鉄)

■2017年5月24日(水)その2 Vol.5207

本日発売の宝島社の男性ファッション雑誌に、 先日の取材の記事があって、 おまけの一問一答のコーナーで、
Gかっこいい男とは?の問いに、
「権力と金に媚びない男」
と答えていた。
まさに、こう答えた後に、 中途半端な権力と金で、 頭ごなしに、押さえ込みに来た野郎がいた。
当然、あんなジャガイモ野郎に 媚びるつもりは一つもなし。
G番の問いに答えた通り、 やって行きます。

         雀鬼




立場上、政治の小さな誘いや、 国からの小さな助成金の進めが来ますが、 興味なく、言いなりになりたくないので、受け入れてません。 媚びることがないように、生きて行きたいです。 今のところ、頭ごなしは両親と妻だけですが(笑)。
(松原)

権力や金に媚びてしまったら、 自分自身すごく嫌な気持になるだろうなぁと思います。 Gのかっこいい男になりたいですし、そうありたいです。
(緒方)

■2017年5月24日(水) Vol.5206

今日の予定、 都心のホテルの診療室に行って、 そこから一気に飯田橋へ直行。
タクシーが目当ての会社の反対側に止まる。
4車線の大通り、車がビュンビュン走っている。 真っ直ぐ、突っ切る。
目的の相手はエレベーターで9階。
逃げ足の早い奴。 3時頃に消えたらしかった。
「うーむ、治まっちゃいねえな」

         雀鬼




都心の車の多い大通りを、歩道関係なく横断される、 相当気が入っていると想像します。 その場にいたドライバー達も驚いたでしょうね。 とっちめる話は聞きたいですが、早めに片付いて欲しいです。
(恒)

うーむ、帰るのが早いです。 どうにかして、早めに逮捕したいです。 どうにかして・・・、うーん。
(緒方)

相手が居なくて本当に残念です。 逃げ足の早いのも、姑息な感じが際立ちます。
(小鉄)

■2017年5月21日(日)その3 Vol.5205

日曜日でも、道場が静かで暗いんで、 何かと、俺が突っ込みを入れなければならないが、 正直、今、声を出すだけで、息切れ。
下手すると、どこか、つったように痛む。 昨年の荒海で、毒エイに 左足の甲の動脈をぶすりと、2本切られ、 その上で、先日の出版社のトップに、 心に毒を盛られ、血管が詰まるか、切れそう。
エイは自然の中で生きるため、 後者の野郎は、てめえの立場を盛るため、 大きな違いだな。

         雀鬼




場を明るくする突っ込みを入れるようになりたいですが、 会長の身体が心配です。
(松原)

自分達が、声を出して、 明るくしなければいけないのに、申し訳ありません。 人の毒は、なかなか、洗えない、 思い出してしまうと、また回ってしまう。 より、たちが悪いように思います。
(小鉄)

せめてその出版社の方みたいな事をしないようにしたいです。
(竹田)

■2017年5月21日(日)その2 Vol.5204

ゴールデンウィークを挟んで行われている、紅白戦。 今日は3週目の最終日かな。
4チームの強弱は2つに分かれちまったが、 紅組のリーダーの恒ちゃんとナルコ、 白組のリーダーの歌ちゃんと小鉄、の4人は、 リーダーらしい気持と行動を、しかと残してくれた。
その点では四者同時のゴールだったね。
事情はあったろうが、 間に合わなかった牧野やシャボが、 落ち込んで、しぼんじまった。 その分、残念!!
新人の宇田川が一人で目立っちまったな。
紅組の恒と、白組の小鉄のところが、 一点差のトップ争い。
紅組のナルコと、白組の歌ちゃんのところも、 2チームに大差をつけられ、 一点差のラス争い。
どうなることかしらね。

         雀鬼




牧野さん、シャボさんは、 道場に楽しみ、明るさを作ってくれる存在、 早く立ち直って欲しいです。 宇田川さん効果で活気が出てきたりします。 有り難いですが、元からいる者は返す気持ち持っていたいですね。
(恒)

3週目は、最終日を前に1Pずつの差の全くの五分。 やっぱり、こういう競っているのは面白いです。 元気のある宇田川さんが目だっているのは、 自分たちが元気が無いからもあると思います。 合わせて、元気にやっていきたいです。
(小鉄)

トップ争いも、ラス争いも僅差。 打っている間も、今、差は広がったのか、 逆転したのか気になっていました。 そういう感じで、楽しめました。
(ナルコ)

皆、各々、都合がある中でも、仲間の為、道場の為にと、 心と体を張って盛り上げて下さっている時に、 自分は義を欠く様な事をしてしまい、申し訳ないです。 会長や仲間達に嫌な思いや道場が暗くなる様な事はしないよう、 もう一度自分の中で何が大切か、軸をしっかりして、 だいぶ出遅れてしましたが、皆の輪に入れてもらい、 盛り上げて行けるよう修正して行きます。
(シャボ)

自分は間に合っていません。 だからといって腐らず、落ち込まず、 宇田川さんの気持ちと行動に返せる機会を見つけたいです。
(牧野)

■2017年5月21日(日) Vol.5203

とうとう半袖だ!! 今はいいが、夜・・・。
もうタバコ吸うなってことか、 今の100円ライター、 俺のか弱い指では、痛くって、押し切れない。 火がつかずに、柔らかい親指にくぼみが残るだけ。
道場生は大人だから、たいがい押せる。 恒とシンヤなんか、カチカチと楽勝。 2人から見れば、まさに俺なんか、ガキ扱い。
・・・・いいでしょう・・・・・(笑)
麻雀打つ時も、心身から全ての力を抜く。 あの小っこい牌も、掴まず、触れるだけ。 特に力が入っちまう親指は使わない。
盲牌なんて、もっての他。 若い頃は、気取って、中指で軽く触れて、 盲牌したことはあった。
みんなが出来て、俺だけが出来ないことがある。
タバコも吸うというより、 吹かしているだけだし、 悪い習慣でやってるだけだから、 タバコが美味いなんて、 ほとんど思えなくなっている。
体調がよかなきゃ、 タバコもまずいんかなー。

         雀鬼




心身から全ての力を抜き、掴まず、触れるだけ。 そんな麻雀と相撲を取れるようになりたいです。 今日は息子と10番稽古しました。 あ〜、全てにおいて、力を抜き 掴まず触れるように意識してみます。
(松原)

ライターの使い方は子供程度でも、ガキ扱いはないです。 力を抜いた柔らかい動き、自分らは到底及ばないです、 少し出来た感じがある時は気持ち良いです。
(恒)

自分は牌を掴んでしまい、触れるだけの感じは分かりません。 でも、打てる人の動作を見てると気持ち良さそうに見えます。 もう少し柔らかく、スムーズに打ちたいです。
(渡部ちゃん)

■2017年5月20日(土)その2 Vol.5202

岩手の松原専務、 自宅に班長8人呼んで、相撲を取ったらしい。
今度来た時は、3勝7敗とかじゃなく、 五分の星を残せるかもな。
こっちは練習不足。 松原は時間を作っちゃ稽古。
道場生対、松原の社員さんとの 対抗戦があったら、面白いかもな。
こっちは俺が主将で、 向こうは松原専務の対決。
いかんせん、対戦するにも、 7時間は遠すぎるな。
大相撲も本場所が開催されているが、 幕内でも半分ぐらい名前も顔も分からない(笑)
俺、小が大を制す、じゃないが、 小さい横綱の日馬富士の取組を好む。 勝っても、敗けても動きがきれい。
両足で土を噛み、前へ。 上半身を両手の動きで前へ、噛む動き。
あれだけで、見ごたえがある。
柔らかさから作る早さ、 一つ一つが見事なんです。

         雀鬼




道場生対うちの社員対抗戦が実現したら最高ですね。 大将戦は何度も稽古願いたいですが、会長の健康が心配です。
(松原)

稽古積む事での変化は以前のダンス部で実感しました。 松原さんにどんな変化があるのか、楽しみです。 大相撲久しぶりに観た時、 日馬富士の速い動きで、好きになってました。 ここ一番での気持ちの強さもカッコ良く感じたりします。
(恒)

楽しみながら稽古されてる姿が、目に浮かびます。 次来られた時の変わりようが、楽しみです。
(小鉄)

噛む動き、という表現は、アナログな感じがします。 それに対して日本人の頭や体は、 デジタルな感じになってしまっているのかな、と思いました。
(ナルコ)

■2017年5月20日(土) Vol.5201

状況がいくつかあったんで、 ダメ出しが出るだろうと、 田舎の方の病院へ。
「自覚してたんですね」
と若先生。
「怪我はしないで下さいねぇ」
俺にとっちゃ、無理な忠告(笑) 半分は、あのラリ公の会社トップのせい。 俺ん中の血が激流。
来週のニューオオタニの先生にも、 数字のダメ出し食らうんだろうな。 この数字じゃ、落第です、ってね。
昨日はタマ連の海沼、水野、成島が来てたんだね。 そんな中で、平日に電車(10p以上)を走らした、 まかないのお姉さん、男衆より、強いんじゃない。
元気な声も電話の向こうから、 飛び込んで来たし、 今日もしばし、外から中をのぞいていると、 元気もんの宇田川の声だけが、外まで。
ナルコが見つけてくれて、 頭を下げてくれたが、 将棋の竜王は俺の顔も忘れたらしく、 ずーっと、ポカンと突っ立っていた。

         雀鬼




状況がいくつかあって、 半分がラリ公くそ社長で、残り半分が心配です。
(松原)

ポカンと突っ立ってたのはヤバいです。 自覚して修正したいです。 仕事に囚われないようにしたいです。
(竜王)

ナルコの気付きは速かったですね。 竜王は心を何処かに置いてきちゃったんでしょうか。 それとも待ち合わせの友達を探してたとか… ラリ公、ほっとく訳にはいかないんでしょうが、 もう関わってきて欲しくないです。
(恒)

話が出て、思いだす度に嫌な気持ちになります。 本当に身体に毒な人間です。 皆で元気に、気分良くしたいです。
(小鉄)

自分は、元気な宇田川さんに刺激を受けました〜。 こういう風に、自然とまわりを楽しくできるって、いいですね!
(まかないのお姉さん)

僕も、弱い男衆の一人ですが、 理絵さんよりは強くならないといけませんね。 普段、言われていることを、 素直にやれば出来るはずなのですが・・・。
(ナルコ)


<前のレポート [Report Index]